日医総研ワーキングペーパー「薬価算定方式の現状と課題」について
日医総研ワーキングペーパー「薬価算定方式の現状と課題」について

 日医が目指す「国民のための医療政策展開」をサポートするためのシンクタンクとして、平成9年に設立された日本医師会総合政策研究機構(日医総研)では、社会情勢に応じた研究がおこなわれ、報告書やワーキングペーパーとしてその成果が発信されているところです。
 今回、オプジーボ点滴静注1,300億円(企業予測。薬価収載時のピーク時予測は31億円)、ソバルディ錠987億円(薬価収載時予測)、ハーボニー配合錠1,190億円(薬価収載時予測)など、市場規模がきわめて大きい新薬の薬価収載が続き、中医協でその取扱いについて議論も本格化していることを踏まえ、高額薬剤に限らず、薬価算定方式の現状と課題を整理したワーキングペーパーがとりまとめましたので、ご参照ください。
 
    日医総研ホームページ (http://www.jmari.med.or.jp/



| カテゴリー:保険医療関係 | 2016.10.03, Monday 09:49 AM |
学術講演会(11月12日開催)中止のお知らせ
学術講演会開催中止のお知らせ


 京都医報10月1日号の学術講演会のお知らせ(青ページ)にて掲載しておりました11月12日開催予定の「京都整形外科医会学術講演会」につきまして、諸般の事情により中止となりましたのでお知らせいたします。


| カテゴリー:学術関係 | 2016.10.03, Monday 09:42 AM |
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