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開催予定コース案内

※終了※第7回小児救急初療T&Aコース~小児救急の初期対応を学ぶ~のお知らせ

第7回小児救急初療T&Aコース~小児救急の初期対応を学ぶ~

日  時:
平成28年9月11日(日) 午後9時30分~午後5時20分
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
15名
受講料 :
18,000円(※京都府医師会会員は14,000円)
募集期間 :

募集は締め切りました。多数のお申込みありがとうございました。

●コース内容

小児T&Aとは、小児診療において見逃してはいけない疾患を想定し、見た目や全身状態から緊急度や重症度が高い患児をトリアージして適切な処置を施しながら小児科に相談・連絡できる能力を身につけることを目的としたワークショップです。(T&Aはトリアージ&アクションの略)。シミュレーションとレクチャーを通して「こどものみかた」を楽しく学びます。

●プログラム

   ☆トリアージレクチャー

   ☆トリアージ(ロールプレイ)

   ☆発熱(講義+ロールプレイ)

   ☆熱性けいれん(講義+ロールプレイ)

   ☆喘鳴(講義+ロールプレイ)

   ☆腹痛(講義+ロールプレイ)

   ☆嘔吐・下痢(講義+ロールプレイ)

   ☆アンケート・まとめ

●日医生涯教育講座

カリキュラムコード:2.医療倫理:臨床倫理 0.5単位

          4.医師-患者関係とコミュニケーション 1単位

          7.医療の質と安全 1単位

          15.臨床問題解決のプロセス 0.5単位

          16.ショック 0.5単位

          28.発熱 0.5単位

          30.頭痛 0.5単位

          32.意識障害 0.5単位

          35.けいれん発作 0.5単位

          51.嘔気・嘔吐 0.5単位

          53.腹痛 0.5単位

▲注意事項▲

受講決定につきましては、募集期間終了後に郵送でご連絡いたします。

 希望者が定員枠の上限を超えた場合には、選定後にお断りの通知を行う場合があります。

・ 受講料等は前払いとし、受講者決定後に振込先を連絡いたします。

・欠席された場合、原則受講料の返金はいたしません。 

・ 受講料の当日払いは防犯上の観点から現金の取扱いができなくなりましたのでご了承くださ

   い。

・期日までにお振込みがない場合はキャンセルされたものと見なし、当日お越しになっても受

 講できませんのでご了承ください。

・事前申し込みなく当日お越しになっても一切受付できなくなりましたのでご了承ください。


 

 

 

※終了※第5回在宅医療実地研修のお知らせ

第5回在宅医療実地研修(28.3.12)~在宅での精神疾患の対応~

日  時:
平成28年3月12日(土) 午後1時50分~午後5時30分(予定)
対  象:
医療・介護従事者の方ならどなたでも参加可能です。
受講者数:
43名
受講料 :
2,000円

募集は締め切りました。多数のお申込みありがとうございました。

●コース内容 :在宅での精神疾患の対応を学びます。

 

●プログラム :認知症を除く、在宅での精神疾患の理解と多職種の関わりを事例を通して考えます。(グループワークを含む)

 

●日医生涯教育講座

①単位:3単位

②カリキュラムコード:5.医師-患者関係とコミュニケーション、8.医療の質と安全、

                                 10.チーム医療、14.医療と福祉の連携、70.気分の障害、80.在宅医療

        ※カリキュラムコードはプログラムにより変更になる場合があります。

 

※終了※第17回京都府医師会ICLSコースのお知らせ

京都府医師会 第17回ICLSコース

日  時:
平成28年2月28日(日) 午前10時15分~午後5時15分
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
11名
受講料 :
15,500円(府内の医療機関の方)、17,500円(府外の医療機関の方)

受講申込は締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

平成27年度開催案内はこちら

●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。京都府医師会コースは、急性期病棟、療養型病棟、診療所外来など受講者の職場に応じカスタマイズして状況設定をいたします。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。


※日医生涯教育講座
①単位:5単位
②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止 45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛

 

※終了※第14回救急初療T&Aコース~動きながら考える~のお知らせ

第14回救急初療T&Aコース~動きながら考える~

日  時:
平成28年2月13日(土)午前9時~午後5時
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
4名

募集は締め切りました。

全科当直される勤務医の先生方や、これからの当直に備える研修医のみなさんに役立つコース内容になっています。

●コース内容:病院には様々な主訴、様々な疾患の患者が日々訪れます。症例によっては、初期診断から初期治療介入まで迅速に行わなければ、生命に危険があるもの、機能予後を左右するものがあります。本コースは、内科系の主訴を理由にWalk-inでERを受診する患者を想定し、軽症にみえて致死的な疾患や、治療開始の遅れが予後を悪くする疾患への、最初の10分間のマネジメントを身につけることを目的としたコースです。

 

●コースプログラム

       1.オリエンテーションと講義

       2.小グループに分かれてレクチャーブースで模擬診療

         [A]ショック  [B]胸痛  [C]呼吸困難  [D]吐血

         [E]腹痛    [F]頭痛  [G]麻痺・痙攣

       3.シナリオステーションと筆記問題

 

●日医生涯教育講座

①単位:5単位

②カリキュラムコード:2.継続的な学習と臨床能力の保持 8.医療の質と安全

           15.臨床問題解決のプロセス 16.ショック 30.頭痛

           35.けいれん発作 42.胸痛 45.呼吸困難 50.吐血・下血

           53.腹痛

 

 

 

 

 

※終了※第6回小児救急初療T&Aコース~小児救急の初期対応を学ぶ~のお知らせ

第6回小児救急初療T&Aコース~小児救急の初期対応を学ぶ~

日  時:
平成28年1月10日(日) 午前9時~午後5時20分
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
15名
受講料 :
15,000円(府内の医療機関の方)、17,000円(府外の医療機関の方)
募集期間 :

募集は締め切りました。多数のお申込みありがとうございました。

●コース内容

小児T&Aとは、小児診療において見逃してはいけない疾患を想定し、見た目や全身状態から緊急度や重症度が高い患児をトリアージして適切な処置を施しながら小児科に相談・連絡できる能力を身につけることを目的としたワークショップです。(T&Aはトリアージ&アクションの略)。シミュレーションとレクチャーを通して「こどものみかた」を楽しく学びます。

●プログラム

   ☆トリアージレクチャー

   ☆トリアージ(ロールプレイ)

   ☆発熱(講義+ロールプレイ)

   ☆熱性けいれん(講義+ロールプレイ)

   ☆喘鳴(講義+ロールプレイ)

   ☆腹痛(講義+ロールプレイ)

   ☆嘔吐・下痢(講義+ロールプレイ)

   ☆アンケート・まとめ

●日医生涯教育講座

①      単位:5単位

②      カリキュラムコード:2.継続的な学習と臨床能力の保持 10.チーム医療

                                      15.臨床問題解決のプロセス 19.身体機能の定価

                                      28.発熱 35.けいれん発作 45.呼吸困難 51.嘔気・嘔吐

                                      53.腹痛 54.便通異常(下痢、便秘)

 

※終了※第4回在宅医療実地研修のお知らせ

第4回在宅医療実地研修在宅医療実地研修~自然な老化・非がん患者の緩和(看取り)とACP(アドバンス・ケア・プラニング)

日  時:
平成28年2月6日(土) 午後2時~午後5時30分(予定)
対  象:
医療・介護従事者の方ならどなたでも参加可能です。
受講者数:
80名
受講料 :

募集は終了しました。多数のお申込みありがとうございました。

平成27年度開催コース案内はこちら

 

 

●コース内容 :自然な老化・非がん患者の緩和(看取り)とACPについて学びます。

 

●プログラム :1.自然な老化と看取り(緩和)について理解(講義)

        2.老化に伴う随伴症状予防と緩和(実技)

 

●日医生涯教育講座

①単位:3単位

②カリキュラムコード:(予定)5.医師-患者関係とコミュニケーション、6.心理社会的アプローチ、

                                           10.チーム医療、14.医療と福祉の連携、80.在宅医療、81終末期のケア

        ※カリキュラムコードはプログラムにより変更になる場合があります。

 

 ※受講決定につきましては、募集期間終了後に郵送でご連絡いたします。

  希望者が定員枠の上限を超えた場合には、選定後にお断りの通知を行う場合があります。

 

※終了※第3回在宅医療実地研修のお知らせ

第3回在宅医療実地研修~COPD(慢性閉塞性肺疾患)の理解とケア~

日  時:
平成27年11月14日(土) 午後2時~午後5時30分(予定)
対  象:
医療・介護従事者の方ならどなたでも参加可能です。
受講者数:
81名
募集期間 :

募集は終了しました。多数のお申込みありがとうございました。

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●コース内容 :COPD(慢性閉そく性肺疾患)の病態理解、薬剤療法による苦痛の緩和を学びます。

 

●プログラム :1.COPD(慢性閉塞性疾患)・肺炎の病態生理の理解、QOL維持のため連携(講義)

        2.COPD患者の薬剤療法による心身の苦痛の緩和シミュレーション(実技)

        3.必要な栄養量や摂取方法の実際(実技)

 

●日医生涯教育講座

①単位:3単位

②カリキュラムコード:(予定)5.医師-患者関係とコミュニケーション 8.医療の質と安全

                10.チーム医療  14.医療と福祉の連携  80.在宅医療

        ※カリキュラムコードはプログラムにより変更になる場合があります。

 

 ※受講決定につきましては、募集期間終了後に郵送でご連絡いたします。

  希望者が定員枠の上限を超えた場合には、選定後にお断りの通知を行う場合があります。

 

※中止※第17回京都府医師会ICLSコース開催中止のお知らせ

第17回京都府医師会ICLSコース

日  時:
平成27年11月15日(日) 午前10時15分~午後5時15分
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講料 :
15500円(府内の医療機関の方)、17500円(府外の医療機関の方)
募集期間 :

受講定員に達しなかったため開催は中止いたしました

平成27年度開催案内はこちら

●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。京都府医師会コースは、急性期病棟、療養型病棟、診療所外来など受講者の職場に応じカスタマイズして状況設定をいたします。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。


※日医生涯教育講座
①単位:5単位
②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止 45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛

 

※終了※第13回救急初療T&Aコースのお知らせ

第13回救急初療T&Aコース~診療所での急変対応を学ぶ~

日  時:
平成27年10月24日(土) 午後1時30分 ~ 午後6時
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
18名
受講料 :
12,000円(府内の医療機関の方)、14,000円(府外の医療機関の方)
募集期間 :

募集は終了しました

平成27年度開催案内はこちら

●コース内容

診療所には様々な主訴、様々な疾患を抱えた患者さんが日々多数訪れます。症例によっては、初期診断から初期治療介入までを迅速に行わなければ、生命に危険があるもの、機能予後を左右するものもあります。本コースでは診療所または在宅で発生した致死的疾患を頻度の高いものから順に選びました。致死的疾患・状態のサイン(本コースでいうシビア・サイン)を見極め、後方支援病院に転送するまでの20分間をスムーズにマネージメントすることを目標にしています。
診療所に特化したコース設定ですので、多くの会員の受講をお待ちしております。

●プログラム

 1.オリエンテーションと講義「コース目的、救急初療とトリアージ」

 2.診療所での救急初療

 3.診療所でみるショック、胸痛、発熱・頭痛

 4.在宅でみる なんとなく変

 

   ※日医生涯教育講座
    ①単位:4単位
    ②カリキュラムコード: 2.継続的な学習と臨床能力の保持 8.医療の質と安全

               15.臨床問題解決のプロセス 16.ショック 19.身体機能の低下

               30.頭痛 32.意識障害 44.心肺停止

 

※ 受講決定につきましては募集期間終了後、詳細を郵送でご連絡いたします。

 

 

※終了※第16回京都府医師会ICLSコース開催のお知らせ

第16回京都府医師会ICLSコース

日  時:
平成27年9月13日(日) 午前10時15分~午後5時15分
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
5名
募集期間 :

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

平成27年度開催案内はこちら

●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。京都府医師会コースは、急性期病棟、療養型病棟、診療所外来など受講者の職場に応じカスタマイズして状況設定をいたします。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。


※日医生涯教育講座
①単位:5単位
②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止 45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛