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開催予定コース案内

※中止※第17回京都府医師会ICLSコース開催中止のお知らせ

第17回京都府医師会ICLSコース

日  時:
平成27年11月15日(日) 午前10時15分~午後5時15分
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講料 :
15500円(府内の医療機関の方)、17500円(府外の医療機関の方)
募集期間 :

受講定員に達しなかったため開催は中止いたしました

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●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。京都府医師会コースは、急性期病棟、療養型病棟、診療所外来など受講者の職場に応じカスタマイズして状況設定をいたします。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。


※日医生涯教育講座
①単位:5単位
②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止 45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛

 

※終了※第13回救急初療T&Aコースのお知らせ

第13回救急初療T&Aコース~診療所での急変対応を学ぶ~

日  時:
平成27年10月24日(土) 午後1時30分 ~ 午後6時
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
18名
受講料 :
12,000円(府内の医療機関の方)、14,000円(府外の医療機関の方)
募集期間 :

募集は終了しました

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●コース内容

診療所には様々な主訴、様々な疾患を抱えた患者さんが日々多数訪れます。症例によっては、初期診断から初期治療介入までを迅速に行わなければ、生命に危険があるもの、機能予後を左右するものもあります。本コースでは診療所または在宅で発生した致死的疾患を頻度の高いものから順に選びました。致死的疾患・状態のサイン(本コースでいうシビア・サイン)を見極め、後方支援病院に転送するまでの20分間をスムーズにマネージメントすることを目標にしています。
診療所に特化したコース設定ですので、多くの会員の受講をお待ちしております。

●プログラム

 1.オリエンテーションと講義「コース目的、救急初療とトリアージ」

 2.診療所での救急初療

 3.診療所でみるショック、胸痛、発熱・頭痛

 4.在宅でみる なんとなく変

 

   ※日医生涯教育講座
    ①単位:4単位
    ②カリキュラムコード: 2.継続的な学習と臨床能力の保持 8.医療の質と安全

               15.臨床問題解決のプロセス 16.ショック 19.身体機能の低下

               30.頭痛 32.意識障害 44.心肺停止

 

※ 受講決定につきましては募集期間終了後、詳細を郵送でご連絡いたします。

 

 

※終了※第16回京都府医師会ICLSコース開催のお知らせ

第16回京都府医師会ICLSコース

日  時:
平成27年9月13日(日) 午前10時15分~午後5時15分
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
5名
募集期間 :

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

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●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。京都府医師会コースは、急性期病棟、療養型病棟、診療所外来など受講者の職場に応じカスタマイズして状況設定をいたします。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。


※日医生涯教育講座
①単位:5単位
②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止 45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛

 

※終了※第2回在宅医療実地研修のお知らせ

第2回在宅医療実地研修~在宅での急変時の見分け方・対応~

日  時:
平成27年9月12日(土) 午後2時~午後5時30分(予定)
対  象:
医療・介護従事者の方ならどなたでも参加可能です。
受講者数:
79名
受講料 :
募集期間 :

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

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●コース内容 :在宅療養患者の急変疾患の早期発見、早期対応を学びます。

 

●プログラム :1.在宅療養患者における急変疾患の早期発見・早期対応(講義)

        2.急変時の対応と連携のシミュレーション(実技研修)

 

●日医生涯教育講座

①単位:3単位

②カリキュラムコード:(予定)5.医師-患者関係とコミュニケーション 8.医療の質と安全

                10.チーム医療  14.医療と福祉の連携  80.在宅医療

        ※カリキュラムコードはプログラムにより変更になる場合があります。

 

※終了※第1回在宅医療実地研修

第1回在宅医療実地研修 ~がん化学療法の理解と病診・在宅多職種で行う副作用緩和~

日  時:
平成27年7月18日(土) 午後1時50分 ~ 6時
受講者数:
97名

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

 

 

※終了※第12回救急初療コース

第12回救急初療コース~診療所での急変対応を学ぶ~

日  時:
平成27年7月25日(土) 午後1時30分~6時
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
10名
受講料 :

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

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●コース内容

診療所には様々な主訴、様々な疾患の患者さんが日々多数訪れます。症例によっては、初期診断から初期治療介入までを迅速に行わなければ、生命に危険があるもの、機能予後を左右するものもあります。本コースでは診療所または在宅で発生した致死的疾患を頻度の高いものから順に選びました。致死的疾患・状態のサイン(本コースでいうシビア・サイン)を見極め、後方病院に転送するまでの20分間をスムーズにマネージメントすることを目標にしています。診療所に特化したコース設定ですので、多くの会員の受講をお待ちしております。

●プログラム

 1.オリエンテーションと講義「コース目的、救急初療とトリアージ」

 2.診療所での救急初療

 3.診療所でみるショック、胸痛、発熱・頭痛

 4.在宅でみる なんとなく変

 

   ※日医生涯教育講座
    ①単位:4単位
    ②カリキュラムコード: 2.継続的な学習と臨床能力の保持 8.医療の質と安全

               15.臨床問題解決のプロセス 16.ショック 19.身体機能の低下

               30.頭痛 32.意識障害 44.心肺停止

 

 

※終了※第7回・第8回チーム医療コース

チーム医療コース~「TeamSTEPPSの考え方」を取り入れた多職種訓練~

日  時:
第7回8月2日(日) 第8回 9月20日(日) 午後1時~5時
対  象:
受講資格参照
受講者数:
第7回2チーム・第8回3チーム(1チーム5人)
受講料 :

終了しました。ご参加ありがとうございました。

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●コース内容

医師、看護師等メディカルスタッフの多職種が連携して、急変患者などに対応するコンセプトであるTeamSTEPPSの考え方を取り入れて、擬似訓練を行なうシミュレーションプログラムです。TeamSTEPPSの基本原理であるチーム体制、リーダーシップ、状況モニター、相互支援、コミュニケーションを講義で学んで頂いた後、シミュレーショントレーニングにてチーム医療のパフォーマンスを最大限に活用するための技能を習得して頂きます。

 ・病院単位の1チーム5名でお申し込みください。
 ・シナリオは下記4種類のいずれか選択していただけます。
 ・シナリオ内容によって、受講対象者が異なりますのでご注意下さい。

受講資格   : [ ① 病室シナリオ ]
           医師1名、研修医(医師)1名、看護師1名、薬剤師1名、事務1名
          [ ② 放射線室シナリオ ]
           医師1名、研修医(医師)1名、看護師2名、診療放射線技師1名
          [ ③ 診察室シナリオ ]
           医師1名、研修医(医師)1名、看護師1名、薬剤師1名、事務1名
          [ ④ 内視鏡室シナリオ ]
           医師1名、研修医(医師)1名、看護師2名、臨床工学技士1名
 

お申し込み方法   :「参加申し込み用紙」を印刷し、必要事項をご記入いただいた後に

             下記FAX番号までご送信ください。  参加申込用紙

             FAX番号:075-354-6074

 

●日医生涯教育講座

①単位:4単位

②カリキュラムコード:1.専門職としての使命感 4.医療倫理

                                5.医師-患者関係とコミュニケーション 8.医療の質と安全

           10.チーム医療 15.臨床問題解決のプロセス

 

※終了※第15回京都府医師会ICLSコースのお知らせ

第15回京都府医師会ICLSコースのお知らせ

日  時:
平成27年5月24日(日) 午前10時15分~午後5時15分
対  象:
医師および看護師などメディカルスタッフ
受講者数:
14名
受講料 :

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。京都府医師会コースは、急性期病棟、療養型病棟、診療所外来など受講者の職場に応じカスタマイズして状況設定をいたします。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。


※日医生涯教育講座
①単位:5単位
②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止 45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛

 

※終了※第11回救急初療T&Aコース~動きながら考える~

第11回救急初療T&Aコース~動きながら考える~

日  時:
平成27年5月17日(日) 午前9時~午後5時
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
18名

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

全科当直される勤務医の先生方や、これからの当直に備える研修医のみなさんに役立つコース内容になっています。

●コース内容:病院には様々な主訴、様々な疾患の患者が日々訪れます。症例によっては、初期診断から初期治療介入まで迅速に行わなければ、生命に危険があるもの、機能予後を左右するものがあります。本コースは、内科系の主訴を理由にWalk-inでERを受診する患者を想定し、軽症にみえて致死的な疾患や、治療開始の遅れが予後を悪くする疾患への、最初の10分間のマネジメントを身につけることを目的としたコースです。

 

●コースプログラム

       1.オリエンテーションと講義

       2.小グループに分かれてレクチャーブースで模擬診療

         [A]ショック  [B]胸痛  [C]呼吸困難  [D]吐血

         [E]腹痛    [F]頭痛  [G]麻痺・痙攣

       3.シナリオステーションと筆記問題

 

●日医生涯教育講座

①単位:5単位

②カリキュラムコード:2.継続的な学習と臨床能力の保持 8.医療の質と安全

           15.臨床問題解決のプロセス 16.ショック 30.頭痛

           35.けいれん発作 42.胸痛 45.呼吸困難 50.吐血・下血

           53.腹痛

 

 

 

 

 

※終了※第5回小児救急初療T&Aコース~小児救急の初期対応を学ぶ~

第5回小児救急初療T&Aコース~小児救急の初期対応を学ぶ~

日  時:
平成27年4月29日(祝・水) 午前9時~午後5時20分
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
15名
受講料 :
15000円(府内の医療機関の方)、17000円(府外の医療機関の方)
募集期間 :

募集は終了しました。

●コース内容

小児T&Aとは、小児診療において見逃してはいけない疾患を想定し、見た目や全身状態から緊急度や重症度が高い患児をトリアージして適切な処置を施しながら小児科に相談・連絡できる能力を身につけることを目的としたワークショップです。(T&Aはトリアージ&アクションの略)。シミュレーションとレクチャーを通して「こどものみかた」を楽しく学びます。

●プログラム

   ☆トリアージレクチャー

   ☆トリアージ(ロールプレイ)

   ☆発熱(講義+ロールプレイ)

   ☆熱性けいれん(講義+ロールプレイ)

   ☆喘鳴(講義+ロールプレイ)

   ☆腹痛(講義+ロールプレイ)

   ☆嘔吐・下痢(講義+ロールプレイ)

   ☆アンケート・まとめ

●日医生涯教育講座

①      単位:5単位

②      カリキュラムコード:2.継続的な学習と臨床能力の保持 10.チーム医療

                                      15.臨床問題解決のプロセス 19.身体機能の定価

                                      28.発熱 35.けいれん発作 45.呼吸困難 51.嘔気・嘔吐

                                      53.腹痛 54.便通異常(下痢、便秘)