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開催予定コース案内

※終了※第15回京都府医師会ICLSコースのお知らせ

第15回京都府医師会ICLSコースのお知らせ

日  時:
平成27年5月24日(日) 午前10時15分~午後5時15分
対  象:
医師および看護師などメディカルスタッフ
受講者数:
14名
受講料 :

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。京都府医師会コースは、急性期病棟、療養型病棟、診療所外来など受講者の職場に応じカスタマイズして状況設定をいたします。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。


※日医生涯教育講座
①単位:5単位
②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止 45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛

 

※終了※第11回救急初療T&Aコース~動きながら考える~

第11回救急初療T&Aコース~動きながら考える~

日  時:
平成27年5月17日(日) 午前9時~午後5時
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
18名

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

全科当直される勤務医の先生方や、これからの当直に備える研修医のみなさんに役立つコース内容になっています。

●コース内容:病院には様々な主訴、様々な疾患の患者が日々訪れます。症例によっては、初期診断から初期治療介入まで迅速に行わなければ、生命に危険があるもの、機能予後を左右するものがあります。本コースは、内科系の主訴を理由にWalk-inでERを受診する患者を想定し、軽症にみえて致死的な疾患や、治療開始の遅れが予後を悪くする疾患への、最初の10分間のマネジメントを身につけることを目的としたコースです。

 

●コースプログラム

       1.オリエンテーションと講義

       2.小グループに分かれてレクチャーブースで模擬診療

         [A]ショック  [B]胸痛  [C]呼吸困難  [D]吐血

         [E]腹痛    [F]頭痛  [G]麻痺・痙攣

       3.シナリオステーションと筆記問題

 

●日医生涯教育講座

①単位:5単位

②カリキュラムコード:2.継続的な学習と臨床能力の保持 8.医療の質と安全

           15.臨床問題解決のプロセス 16.ショック 30.頭痛

           35.けいれん発作 42.胸痛 45.呼吸困難 50.吐血・下血

           53.腹痛

 

 

 

 

 

※終了※第5回小児救急初療T&Aコース~小児救急の初期対応を学ぶ~

第5回小児救急初療T&Aコース~小児救急の初期対応を学ぶ~

日  時:
平成27年4月29日(祝・水) 午前9時~午後5時20分
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
15名
受講料 :
15000円(府内の医療機関の方)、17000円(府外の医療機関の方)
募集期間 :

募集は終了しました。

●コース内容

小児T&Aとは、小児診療において見逃してはいけない疾患を想定し、見た目や全身状態から緊急度や重症度が高い患児をトリアージして適切な処置を施しながら小児科に相談・連絡できる能力を身につけることを目的としたワークショップです。(T&Aはトリアージ&アクションの略)。シミュレーションとレクチャーを通して「こどものみかた」を楽しく学びます。

●プログラム

   ☆トリアージレクチャー

   ☆トリアージ(ロールプレイ)

   ☆発熱(講義+ロールプレイ)

   ☆熱性けいれん(講義+ロールプレイ)

   ☆喘鳴(講義+ロールプレイ)

   ☆腹痛(講義+ロールプレイ)

   ☆嘔吐・下痢(講義+ロールプレイ)

   ☆アンケート・まとめ

●日医生涯教育講座

①      単位:5単位

②      カリキュラムコード:2.継続的な学習と臨床能力の保持 10.チーム医療

                                      15.臨床問題解決のプロセス 19.身体機能の定価

                                      28.発熱 35.けいれん発作 45.呼吸困難 51.嘔気・嘔吐

                                      53.腹痛 54.便通異常(下痢、便秘)

 

※終了※在宅医療「神経・筋難病シリーズ」コース⑤~苦痛症状の緩和~

在宅医療「神経・筋難病シリーズ」コース⑤~苦痛症状の緩和~

日  時:
平成27年3月7日(土) 午後2時~5時30分
対  象:
医療・介護従事者の方ならどなたでも参加可能です
受講者数:
62名

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

●コース内容

年5回に分けて行う「神経・筋難病シリーズ」コースのうち、今回は、患者・家族の意思決定に応じた呼吸管理・緩和の研修を行います。

●プログラム

⑤苦痛症状の緩和

1.呼吸管理への意思決定と呼吸苦の緩和(講義)

2. 呼吸困難時におけるシミュレーション実習(実技研修)

 

 

※終了※第14回京都府医師会ICLSコースのお知らせ

第14回京都府医師会ICLSコースのお知らせ

日  時:
平成27年3月8日(日) 午前10時15分~午後5時15分
対  象:
医師および看護師などメディカルスタッフ
受講者数:
13名

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。京都府医師会コースは、急性期病棟、療養型病棟、診療所外来など受講者の職場に応じカスタマイズして状況設定をいたします。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。


※日医生涯教育講座
①単位:5単位
②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止 45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛

 

※終了※第10回T&A救急初療コース~動きながら考える~

第10回T&A救急初療コース~動きながら考える~

日  時:
平成27年2月7日(土) 午前9時~午後5時
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
13名

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

■これまでの第1回~第9回は診療所設定コースで開催して参りましたが、今回は初めて病院の救急外来設定でコース開催いたします。

全科当直される勤務医の先生方や、これからの当直に備える研修医のみなさんに役立つコース内容になっています。

 

●コース内容:病院には様々な主訴、様々な疾患の患者が日々訪れます。症例によっては、初期診断から初期治療介入まで迅速に行わなければ、生命に危険があるもの、機能予後を左右するものがあります。本コースは、内科系の主訴を理由にWalk-inでERを受診する患者を想定し、軽症にみえて致死的な疾患や、治療開始の遅れが予後を悪くする疾患への、最初の10分間のマネジメントを身につけることを目的としたコースです。

 

●コースプログラム

       1.オリエンテーションと講義

       2.小グループに分かれてレクチャーブースで模擬診療

         [A]ショック  [B]胸痛  [C]呼吸困難  [D]吐血

         [E]腹痛    [F]頭痛  [G]麻痺・痙攣

       3.シナリオステーションと筆記問題

 

●日医生涯教育講座

①単位:5単位

②カリキュラムコード:2.継続的な学習と臨床能力の保持 8.医療の質と安全

           15.臨床問題解決のプロセス 16.ショック 30.頭痛

           35.けいれん発作 42.胸痛 45.呼吸困難 50.吐血・下血

           53.腹痛

 

 

 

 

 

※終了※第4回小児T&Aプライマリ・ケアコース ~小児救急の初期対応を学ぶ~

第4回小児T&Aプライマリ・ケアコース ~小児救急の初期対応を学ぶ~

日  時:
2015年1月18日(日) 10時00分 ~ 17時00分
対  象:
医師およびメディカルスタッフ
受講者数:
10名
受講料 :
募集期間 :

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

●コース内容

小児T&Aとは、小児診療において見逃してはいけない疾患を想定し、見た目や全身状態から緊急度や重症度が高い患児をトリアージして適切な処置を施しながら小児科に相談・連絡できる能力を身につけることを目的としたワークショップです。(T&Aはトリアージ&アクションの略)。シミュレーションとレクチャーを通して「こどものみかた」を楽しく学びます。

●プログラム

 10:00 ~ 10:30                  トリアージレクチャー(講義+デモ)

 10:30 ~ 11:15  (45分)      トリアージ(ロールプレイ)

 11:25 ~ 12:10  (45分)      発熱(講義+ロールプレイ)

 12:10 ~ 13:00  (50分)      昼休み

 13:00 ~ 13:45  (45分)      熱性けいれん(講義+ロールプレイ)

 13:55 ~ 14:40  (45分)      喘鳴(講義+ロールプレイ)

 14:40 ~ 15:00  (20分)      休憩

 15:00 ~ 15:45  (45分)      腹痛(講義+ロールプレイ)

 15:55 ~ 16:40  (45分)      嘔吐(講義+ロールプレイ)

 16:40 ~ 17:00                  アンケート・まとめ

●日医生涯教育講座

①      単位:5単位

②      カリキュラムコード:2.継続的な学習と臨床能力の保持 10.チーム医療

                                      15.臨床問題解決のプロセス 19.身体機能の定価

                                      28.発熱 35.けいれん発作 45.呼吸困難 51.嘔気・嘔吐

                                      53.腹痛 54.便通異常(下痢、便秘)

 

※終了※在宅医療「神経・筋難病シリーズ」コース ④ ~摂食嚥下障害の理解と多職種での対応~

在宅医療「神経・筋難病シリーズ」コース ④ ~摂食嚥下障害の理解と多職種での対応~

日  時:
平成27年1月24日(土) 午後2時~午後5時30分
対  象:
医療・介護従事者の方ならどなたでも参加可能です
受講者数:
68名
資料料 :
募集期間 :

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

●コース内容

年5回に分けて行う「神経・筋難病シリーズ」コースのうち、今回は、食について考えるとともに、誤嚥の予防や口腔ケアを体験することで、実際の現場に対応できるように研修を行います。

●プログラム

④摂食嚥下障害の理解と多職種での対応

1.嚥下機能の理解と誤嚥性肺炎の予防(講義.実習)

2.気管切開および気管挿管の方法について(講義)

3.歯科から見た誤嚥性肺炎の予防(講義)

4.口腔ケア実技研修

 (注)紙コップを使って喉頭モデルの作成をしますので、各自ハサミを必ずご持参ください

 

※終了※第9回T&Aプライマリ・ケアコース~診療所での急変対応を学ぶ~

第9回T&Aプライマリ・ケアコース~診療所での急変対応を学ぶ~

日  時:
平成26年11月29日(土) 午後1時30分 ~ 午後6時
対  象:
京都府医師会会員
受講者数:
8名
受講料 :
募集期間 :

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

※日医生涯教育講座
①単位:4単位
②カリキュラムコード: 2.継続的な学習と臨床能力の保持 8.医療の質と安全

            15.臨床問題解決のプロセス 16.ショック 19.身体機能の低下

            30.頭痛 32.意識障害 44.心肺停止

●コース内容

診療所や救急外来には様々な主訴、様々な疾患の患者さんが日々多数訪れます。症例によっては、初期診断から初期治療介入までを迅速に行わなければ、生命に危険があるもの、機能予後を左右するものもあります。この救急初療プライマリ・ケアコースでは診療所または在宅で発生した致死的疾患を頻度の高いものから順に選びました。致死的疾患・状態のサイン(本コースでいうシビア・サイン)を見極め、後方病院に転送するまでの20分間をスムーズにマネージメントすることを目標にしています。

●プログラム

 1.オリエンテーションと講義「コース目的、救急初療とトリアージ」

 2.診療所での救急初療

 3.診療所でみるショック、胸痛、発熱・頭痛

 4.在宅でみる なんとなく変

 

※終了※第13回京都府医師会ICLSコースのお知らせ

第13回京都府医師会ICLSコース

日  時:
平成26年11月16日(日) 午前9時30分~午後16時30分
対  象:
医師および看護師などメディカルスタッフ
受講者数:
11名
受講料 :
募集期間 :

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。京都府医師会コースは、急性期病棟、療養型病棟、診療所外来など受講者の職場に応じカスタマイズして状況設定をいたします。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。


※日医生涯教育講座
①単位:5単位
②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止 45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛