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開催予定コース案内

※終了※第9回京都府医師会ICLSコース

第9回京都府医師会ICLSコース

日  時:
平成25年11月17日(日) 9:30~17:00
対  象:
医師および看護師などメディカルスタッフ(救急医学会認定のICLSコースは主に病院勤務医または救急救命士向けのコースですが、京都府医師会コースは診療所医師等にも受講していただけるようカスタマイズいたします。)

終了しました。多数ご参加いただきありがとうございました。

●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。

※日医生涯教育講座
①単位:5単位
②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止 45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛

 

※終了※第5回チーム医療コース【受講・見学】

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

第5回 チーム医療コース~「TeamSTEPPSの考え方」を取り入れた多職種訓練~開催のお知らせ

◆ 受講者向けご案内

日  時   :  平成25年10月26日(土)  午後2時~5時30分
 ・病院単位の1チーム5名でお申し込みください。
 ・シナリオは下記4種類のいずれか選択していただけます。
 ・シナリオ内容によって、受講対象者が異なりますのでご注意下さい。
対  象   :  [ ① 病室シナリオ ]
           医師1名、研修医(医師)1名、看護師1名、薬剤師1名、事務1名
          [ ② 放射線室シナリオ ]
           医師1名、研修医(医師)1名、看護師2名、診療放射線技師1名
          [ ③ 診察室シナリオ ]
           医師1名、研修医(医師)1名、看護師1名、薬剤師1名、事務1名
          [ ④ 内視鏡室シナリオ ]
           医師1名、研修医(医師)1名、看護師2名、臨床工学技士1名
参加方法   : ・病院単位の1チーム5名でお申し込みください。
         ・各シナリオで指定されている職種を必ず配置してください。
受講者数   :  2チーム(1チーム5名)

◆ 見学者向けご案内

日  時   :  平成25年10月26日(土)  午後2時~5時30分
対  象   :  今後本コース運営に携わっていただける医療従事者の方。
受講者数   :  最大6名




※終了※在宅医療「神経・筋難病シリーズ」コース~②はじめてのALSと多職種連携~

在宅医療「神経・筋難病シリーズ」コース~②はじめてのALSと多職種連携~

日  時:
平成25年9月7日(土) 午後2時~午後5時30分
対  象:
医療・介護従事者の方ならどなたでも参加可能です
受講者数:
94名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

●コース内容

年5回に分けて行う「神経・筋難病シリーズ」コースのうち、今回は、難病の患者を在宅で看る際に知っておくべき制度や多職種連携、はじめてALSに携わった医師の体験談を交えた講義を行います。また、医療・介護・福祉関係職種との情報共有・連携の実際を学ぶため、患者の症状・背景などあらかじめ設定したシナリオをもとに「カンファレンスとケアプランの実際」のシミュレーション(ロールプレイ)を行いますので、見学していただきます。。

●プログラム

②はじめてのALSと多職種連携

 1.活用できる制度・社会資源・サービスなど(講義)

 2.はじめてのALS~在宅で支えた症例~(講義)

 3.カンファレンスとケアプランの実際(ロールプレイ見学)

 

※終了※第8回京都府医師会ICLSコース

第8回京都府医師会ICLSコース

日  時:
平成25年8月25日(日)  9時30分~17時00分
対  象:
医師および看護師などメディカルスタッフ(救急医学会認定のICLSコースは主に病院勤務医または救急救命士向けのコースですが、京都府医師会コースは診療所医師にも受講していただけるようカスタマイズいたします。)
受講者数:
11名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。

※日医生涯教育講座
  ①単位:5単位
  ②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止  45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛

 

※終了※第5回T&Aプライマリ・ケアコース ~救急初療プライマリ・ケア~

第5回 T&Aプライマリ・ケアコース ~救急初療プライマリ・ケア~

日  時:
平成25年8月4日(日)  午後1時30分~午後6時00分
対  象:
京都府医師会会員
受講者数:
12名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

※日医生涯教育講座
  ①単位:4単位
  ②カリキュラムコード:  2.継続的な学習と臨床能力の保持 8.医療の質と安全

            15.臨床問題解決のプロセス 16.ショック 19.身体機能の低下

            30.頭痛 32.意識障害 44.心肺停止

 

●コース内容

診療所や救急外来には様々な主訴、様々な疾患の患者さんが日々多数訪れます。症例によっては、初期診断から初期治療介入までを迅速に行わなければ、生命に危険があるもの、機能予後を左右するものもあります。この救急初療プライマリ・ケアコースでは診療所または在宅で発生した致死的疾患を頻度の高いものから順に選びました。致死的疾患・状態のサイン(本コースでいうシビア・サイン)を見極め、後方病院に転送するまでの20分間をスムーズにマネージメントすることを目標にしています。

●プログラム

 1.オリエンテーションと講義「コース目的、救急初療とトリアージ」

 2.診療所での救急初療

 3.診療所でみるショック、胸痛、発熱・頭痛

 4.在宅でみる なんとなく変

※終了※在宅医療「神経・筋難病シリーズ」コース~①難病の基礎知識とイメージづくり~

在宅医療「神経・筋難病シリーズ」コース~①難病の基礎知識とイメージづくり~

日  時:
平成25年7月13日(土)  午前2時~午後5時30分
対  象:
医療・介護従事者の方ならどなたでも参加可能です
受講者数:
120名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

●コース内容

年間5回に分けて行う「神経・筋難病シリーズ」コースのうち、今回は、パーキンソン・多系統萎縮症・進行性核上性麻痺などの神経・筋難病の基礎を学んでいただくため、「難病の特徴・病態生理・薬剤」、「在宅で過ごす患者・家族を支えるためのスタッフの基礎知識」を中心とした講義を行います。

●プログラム

① 難病の基礎知識とイメージづくり
 1.難病の特徴・病態生理・薬剤・心理(講義)
      京都府立医科大学大学院総合医療・医学教育学教室 教授 山 脇  正 永 氏

 2.難病の患者さんとご家族を在宅で支えるために(講義)
                    仙台往診クリニック 院長 川島 孝一郎 氏

平成25年度家族介護者向け医療的ケア・口腔ケア実践講習会のお知らせ

日  時:
平成25年6月~平成26年1月  午後1時30分~3時30分 「10回開催」
対  象:
在宅で介護を行っている又は今後行う予定のある市民の方(介護職として勤務されている方はご遠慮ください。)
受講者数:
各回 先着 20 名
参加料 :
各回 500 円 (材料費)
申込方法 :
京都府医師会 地域医療1課  電話:075-354-6109(直通)

 コース名: 腰痛予防の介護方法 講義・実践講座
 開催日程:     平成25年6月26日(水)

 コース名: 床ずれ予防とケア 講義・実践講座
 開催日程:   平成25年7月24日(水)

 コース名: お口のお手入れ 講義・実践講座
 開催日程:   平成25年8月28日(水)、 平成25年11月20日(水)

 コース名: 胃ろうの管理 講義・実践講座
 開催日程:   平成25年9月5日(木)

 コース名: お口のリハビリ 講義・実践講座
 開催日程:   平成25年10月9日(水)、 平成26年1月22日(水)

 コース名: 効果的なたんの吸引 講義・実践講座
 開催日程:   平成25年10月23日(木)

 コース名: あきらめていませんか?尿のトラブル 講義・実践講座
 開催日程:   平成25年11月27日(水)

 コース名: 糖尿病とフットケア 講義・実践講座
 開催日程:   平成25年12月4日(木)

 

 詳しくはこちら... 「医療的ケア・口腔ケア研修ご案内のチラシ」

※終了※第7回京都府医師会ICLSコース

第7回京都府医師会ICLSコース

日  時:
平成25年5月19日(日)  午前9時30分~午後5時00分
対  象:
医師および看護師などメディカルスタッフ(救急医学会認定のICLSコースは主に病院勤務医または救急救命士向けのコースですが、京都府医師会コースは診療所医師等にも受講していただけるようカスタマイズしています)
受講者数:
18名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。

※日医生涯教育講座
  ①単位:5単位
  ②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止  45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛

 

※終了※在宅医療「癌末期シリーズ」コース~④在宅での見取りの時期のケア~

在宅医療「癌末期シリーズ」コース~④在宅での見取りの時期のケア~

日  時:
平成25年3月16日(土)  午前2時~午後5時30分
対  象:
医療・介護従事者の方ならどなたでも参加可能です
受講者数:
50名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

●コース内容

今回は、看取りの時期に、癌末期の高齢者および家族に対して行われるケアの実際や、医療関連職種に求められる介護・福祉に関する知識の習得を目標にしています。講義では、ビデオにまとめた「看取りの時期」の映像を見て理解を深めます。グループワークでは、看取りの時期に癌末期の高齢者に関わる医療・介護・福祉関連職種がそれぞれの立場で意見交換を行い、多職種の係わり合いを体験していただきます。 

●プログラム

④ 在宅での看取りの時期のケア
 1.看取りの時期の変化とコミュニケーション(講義)

 2.多職種と家族への説明(グループワーク)

 3.グループワークを終えて(ディスカッション)

 4.看取りの時期・家族への説明とケア(講義)

※終了※京都マラソン医療救護学生サポーター申込み

京都マラソン2013で活動する「京都マラソン医療救護学生サポーター」を募集します

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

■大会開催日   :  2013年3月10日(日)
■募 集 内 容 :  重症ランナーへの救急対応 (一次救命処置 等)
■募 集 人 数 :  110名
■募 集 対 象 :  京都大学、京都府立医科大学、京都橘大学に在籍する医療系学生
京都マラソン医療救護学生サポーター一次救命研修会開催日時 :
   【第1回】2013年3月2日(土) 10:00~13:00
   【第2回】2013年3月2日(土) 14:00~17:00
   【第3回】2013年3月3日(日) 10:00~13:00
   【第4回】2013年3月3日(日) 14:00~17:00
   【第5回】2013年3月4日(月) 17:00~20:00 ※予備日