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開催予定コース案内

※終了※第7回京都府医師会ICLSコース

第7回京都府医師会ICLSコース

日  時:
平成25年5月19日(日)  午前9時30分~午後5時00分
対  象:
医師および看護師などメディカルスタッフ(救急医学会認定のICLSコースは主に病院勤務医または救急救命士向けのコースですが、京都府医師会コースは診療所医師等にも受講していただけるようカスタマイズしています)
受講者数:
18名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

●コース内容

緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の対応と適切なチーム蘇生」を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心としたコースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際の臨床に即したシミュレーション実習を繰り返し、約1日かけて蘇生のために必要な技術や蘇生現場での対応を身につけます。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。

※日医生涯教育講座
  ①単位:5単位
  ②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止  45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛

 

※終了※在宅医療「癌末期シリーズ」コース~④在宅での見取りの時期のケア~

在宅医療「癌末期シリーズ」コース~④在宅での見取りの時期のケア~

日  時:
平成25年3月16日(土)  午前2時~午後5時30分
対  象:
医療・介護従事者の方ならどなたでも参加可能です
受講者数:
50名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

●コース内容

今回は、看取りの時期に、癌末期の高齢者および家族に対して行われるケアの実際や、医療関連職種に求められる介護・福祉に関する知識の習得を目標にしています。講義では、ビデオにまとめた「看取りの時期」の映像を見て理解を深めます。グループワークでは、看取りの時期に癌末期の高齢者に関わる医療・介護・福祉関連職種がそれぞれの立場で意見交換を行い、多職種の係わり合いを体験していただきます。 

●プログラム

④ 在宅での看取りの時期のケア
 1.看取りの時期の変化とコミュニケーション(講義)

 2.多職種と家族への説明(グループワーク)

 3.グループワークを終えて(ディスカッション)

 4.看取りの時期・家族への説明とケア(講義)

※終了※京都マラソン医療救護学生サポーター申込み

京都マラソン2013で活動する「京都マラソン医療救護学生サポーター」を募集します

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

■大会開催日   :  2013年3月10日(日)
■募 集 内 容 :  重症ランナーへの救急対応 (一次救命処置 等)
■募 集 人 数 :  110名
■募 集 対 象 :  京都大学、京都府立医科大学、京都橘大学に在籍する医療系学生
京都マラソン医療救護学生サポーター一次救命研修会開催日時 :
   【第1回】2013年3月2日(土) 10:00~13:00
   【第2回】2013年3月2日(土) 14:00~17:00
   【第3回】2013年3月3日(日) 10:00~13:00
   【第4回】2013年3月3日(日) 14:00~17:00
   【第5回】2013年3月4日(月) 17:00~20:00 ※予備日

 

※終了※第6回京都府医師会ICLSコース

第6回 京都府医師会ICLSコース

日  時:
平成25年2月24日(日)  午前9時30分~午後4時30分
対  象:
医師および看護師などメディカルスタッフ(救急医学会認定のICLSコースは主に病院勤務医または救急救命士向けのコースですが、京都府医師会コースは診療所医師等にも受講していただけるようカスタマイズしています)
受講者数:
14名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。

※日医生涯教育講座
  ①単位:5単位
  ②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止  45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛

※終了※第4回チーム医療コース【受講・見学】

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

第4回 チーム医療コース~「teamSTEPPSの考え方」を取り入れた多職種訓練~開催のお知らせ

◆ 受講者向けご案内

日  時   :  平成25年2月23日(土)  午後2時~5時30分
対  象   :  [ ① 病室シナリオ ]
           医師1名、研修医1名、看護師1名、薬剤師1名、事務1名
          [ ② 放射線室シナリオ ]
           医師1名、研修医1名、看護師2名、診療放射線技師1名
          [ ③ 診察室シナリオ ]
           医師1名、研修医1名、看護師1名、薬剤師1名、事務1名
          [ ④ 内視鏡室シナリオ ]
           医師1名、研修医1名、看護師2名、臨床工学技士1名
参加方法   : ・病院単位の1チーム5名でお申し込みください。
         ・各シナリオで指定されている職種を必ず配置してください。

◆ 見学者向けご案内

日  時   :  平成25年2月23日(土)  午後2時~5時30分
対  象   :  医療従事者の方であればどなたでも見学可能です。
受講者数   :  5名

※終了※第4回 T&Aプライマリ・ケアコース ~救急初療プライマリ・ケア~

第4回 T&Aプライマリ・ケアコース ~救急初療プライマリ・ケア~

日  時:
平成25年2月3日(日)  午前1時30分~午後6時
対  象:
京都府医師会会員
受講者数:
10名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

●コース内容

診療所や救急外来には様々な主訴、様々な疾患の患者さんが日々多数訪れます。症例によっては、初期診断から初期治療介入までを迅速に行わなければ、生命に危険があるもの、機能予後を左右するものもあります。この急変初療プライマリ・ケアコースでは診療所または在宅で発生した致死的疾患を頻度の高いものから順に選びました。致死的疾患・状態のサイン(本コースでいうシビア・サイン)を見極め、後方病院に転送するまでの20分間をスムーズにマネージメントすることを目標にしています。

 

●プログラム

 1.オリエンテーションと講義「コース目的、救急初療とトリアージ」

 2.診療所での救急初療

 3.診療所でみるショック、胸痛、発熱・頭痛

 4.在宅でみる なんとなく変

※終了※在宅医療「癌末期シリーズ」コース~③在宅での症状緩和の実際~

在宅医療「癌末期シリーズ」コース ③在宅での症状緩和の実際

日  時:
平成25年1月26日(土)  午前2時~午後5時30分
対  象:
医師
受講者数:
25名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

●コース内容

講義では、癌末期の高齢者に多く見られる病体の把握及び、在宅における症状緩和のための各種手技の説明、実際にそれらの手技を行う看護、介護・福祉関係職種等の役割を学んでいただきます。また、ワークショップではCVポート、呼吸リハビリ、褥瘡の予防とケアの3つのブースに分かれていただき、トレーニングセンターの実習器具を活用して、介護・福祉関係職種を支える在宅チームとしての支援のあり方及び具体的な手技をハンズオン形式で体験していただきます。

 

●プログラム

③ 在宅での症状緩和の実際

 1.CVポート概論(講義)

 2.呼吸苦の緩和(講義)

 3.褥瘡の予防とケア(講義)

 4.ワークショップ 1)CVポート取扱いの実際

           2)呼吸リハビリ

           3)褥瘡の予防とケアの実際

※終了※平成24年度京都市家族介護者向け医療的ケア・口腔ケアの実践講習会

日  時:
平成24年8月~平成25年2月  午後1時~3時 「10回開催」
対  象:
在宅で介護を行っている又は今後行う予定のある京都市民の方
受講者数:
各回定員 20名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

※各コース1回2時間程度(参加希望者は受講したいコースを選択してください。)

 コース名:  床ずれ予防」 講義・実践講座
 開催日程:    第1回 平成24年8月29日(水)

 

 コース名:  「糖尿病のフットケア」 講義・実践講座
 開催日程:    第2回 平成24年9月5日(水)

 

 コース名:  「口腔ケア」 講義・実践講座
 開催日程:  第3回 平成24年9月12日(水)、第5回 平成24年10月24日(水)
          第7回 平成24年11月21日(水)、第10回 平成25年2月20日(水)

 

 コース名:  「たん吸引」 講義・実践講座
 開催日程:  第4回 平成24年10月17日(水)、第9回 平成25年1月16日(水)

 

 コース名:  「胃ろうの管理」 講義・実践講座
 開催日程:  第6回 平成24年11月8日(木)、第8回 平成24年12月6日(木)

 

 詳しくはこちら... 「医療的ケア・口腔ケア研修のご案内」

※終了※在宅医療「癌末期シリーズ」コース~②在宅での癌性疼痛の緩和~

在宅医療「癌末期シリーズ」コース ②在宅での癌性疼痛の緩和

日  時:
平成24年11月17日(土)  午前2時~午後5時30分
対  象:
医師
受講者数:
5名 (その他、40名ほど在宅に携わるメディカルスタッフが参加します)
募集期間 :

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

●コース内容

今回は、在宅における癌末期の高齢者と家族の生活及び疼痛緩和に関しての介護・福祉関係職種の役割の研修となります。癌性疼痛のアセスメント、疼痛の強さの評価方法等について講義があり、その後、疼痛緩和のためのカンファレンスおよびディスカッションを実際に体験し、各職種の役割を理解していただきます。その他に、皮下注射の手技や各種ポンプの働きの説明も行います。 

 

●プログラム 

② 在宅での癌性疼痛の緩和

 1.疼痛緩和の実際(講義)

 2.疼痛コントロールをチームで考える(カンファレンス&ディスカッション)

 3.皮下注射の手技(展示・説明)

※終了※第5回 京都府医師会ICLSコース

第5回 京都府医師会ICLSコース

日  時:
平成24年11月18日(日)  午前9時30分~午後4時30分
対  象:
医師および看護師などメディカルスタッフ(救急医学会認定のICLSコースは主に病院勤務医または救急救命士向けのコースですが、京都府医師会コースは診療所医師等にも受講していただけるようカスタマイズいたします。)
受講者数:
12名

*終了しました。多数ご参加いただき、ありがとうございました。

※当コースは、一般社団法人 日本救急医学会認定のICLSコースです。

※日医生涯教育講座
  ①単位:5単位
  ②カリキュラムコード: 8.医療の質と安全 10.チーム医療 16.ショック 32.意識障害
            42.胸痛  43.動悸 44.心肺停止  45.呼吸困難 48.誤飲 59.背部痛