※終了※「臨床研修屋根瓦塾KYOTO~京都で学び 京都で教える~」

「臨床研修屋根瓦塾KYOTO~京都で学び 京都で教える~」
の参加募集について

 京都府医師会では「京都府全体で次代の良医を育てる」という理念のもと、研修医の先生方を対象とした研修会を各種開催しております。
 その一環として、例年、臨床研修医1・2年目の先生を対象とした標記研修会を開催しており、本年も下記日程にて開催致します。
 先輩の若手医師が作成した6つの症例シナリオに、他の施設の研修医とチームを組んで挑む内容となっており、医学的知識もさることながら、他の病院の研修医がどのような研修を行い、どのような実力を持っているのか感じ合える企画として、毎年大変好評を博しております。
 ご参加を希望される場合は、【PC用申込フォーム】または、【携帯用申込フォーム】に、必要事項をご入力の上、申し込み下さい。
 身近にご興味をお持ちの研修医の先生がおられましたら、お誘い合わせの上、是非ご参加ください!!

    と き  7月28日(土)午後2時~7時30分(※懇親会を含む)
    ところ  京都府医師会館 
         2階 212・213会議室
         5階 医療トレーニングセンター
    対 象  臨床研修医1・2年目
    参加費  無 料

           *参加申込用紙はこちら(PDF)
  
  ※懇親会では酒類をご用意致します。飲酒される方の車、バイク、自転車でのご来場は固くお断り致します。
   【お問合せ】
    京都府医師会 学術生涯研修課
    京都市中京区西ノ京東栂尾町6
    TEL:075-354-6104  FAX:075-354-6074

日本医師会平成29年度(第52回)臨床検査精度管理調査の実施について

日本医師会平成30年度(第52回)臨床検査精度管理調査の実施について

 日本医師会が実施する臨床検査精度管理調査の概要をお知らせいたします。
 詳細につきましては、日本医師会臨床検査精度管理調査ホームページをご参照ください。
 実施時期:平成30年9月・10月
 参加申込:日本医師会臨床検査精度管理調査ホームページ(https://www.jmaqc.jp/)から
 ログインして、7月31日(火)17時までに参加申込手続きを完了させてください。
 参加費用:52,000円(税込) ※参加費用振込締切日は平成30年8月31日(金)
      試料費・集計費・報告書作成費・送料含む。
      ただし、費用の振込手数料は各施設負担。
 *京都府医師会でも例年通り12月頃に臨床検査精度管理調査を実施する予定です。

※終了※「第44回京都医学会」一般演題締切(7/2)迫る!まずはWEBでエントリーを!!

「第44回 京都医学会」
一般演題募集締切(7月2日)迫る!まずはWEBでエントリーを!!

 第44回京都医学会を下記のとおり9月30日(日)に開催いたします。
 一般演題の募集は7月2日(月)までとなっております。募集期間の延長は予定しておりませんので、発表をご希望の方は締切までにWEB上(https://kyoto-igakukai.jp/)でエントリーいただきますようお願いいたします。なお、応募内容(抄録等)の修正は、募集締切後でもメール等で受け付けます。会員各位の積極的なご応募をお待ちしております。
  と き 平成30年9月30日(日) 午前9時~午後3時30分
  ところ 京都府医師会館(JR二条駅東ロータリー南隣)
      <午前>一般演題(口演・ポスター発表)
      <午後>特別講演・シンポジウム 「最先端のがん治療」
 
    【特別講演】
      公益財団法人がん研究会有明病院 病院長   山口 俊晴 氏
    【シンポジウム】
      総 括 者 /京都府立医科大学 放射線医学教室 教授     山田  惠 氏
      シンポジスト/京都府立医科大学 放射線医学教室 特任教授 玉木 長良 氏
             高知大学医学部 放射線医学講座  教授   山上 卓士 氏
             山梨大学医学部 外科学講座第一教室 教授  市川 大輔 氏
             京都府立医科大学 放射線医学教室 准教授  山崎 秀哉 氏

演題の応募締め切りは7月2日(月)です。応募内容(抄録等)の修正は、募集締切後でもメール(gakujyutu@kyoto.med.or.jp)等で受け付けますので、発表をご希望の方はまずWEB(https://kyoto-igakukai.jp/)でエントリーください。
◆口演の発表は全てPC(パソコン)によるプレゼンテーションとなります。
◆動画を使用した発表も可能です。(動画を希望される場合は、応募時にその旨お知らせください。)
◆発表用データは、プログラム進行の関係上、あらかじめ府医でお預かりします。9月25日(火)の正午までにお送りください。
 ※詳細は、京都医報5月1日号付録をご覧ください。
◇保育ルームを開設します(要事前申込・生後6ヶ月以上に限る) 
 ご希望の方は、9月14日(金)までに、下記へご連絡ください。
 お問い合わせは 京都府医師会 学術生涯研修課まで
         TEL 075-354-6104  FAX 075-354-6074
 

※終了※「第24回京都府医師会健康講座」のお知らせ

― 申込み終了(ありがとうございました)―

「第24回京都府医師会健康講座」のお知らせ

 京都府民・市民の方を対象に例年開催しております「京都府医師会健康講座」を、5月26日(土)午後2時より開催いたします。今回は「腎臓病を悪化させないための極意、それは血圧管理~ガッテンのいく血圧管理の考え方、減塩の仕方を教えます」というタイトルで、八田内科医院理事長の八田告先生をお招きしておりますので是非ご参加ください。参加費は無料です。
 参加希望される方は、FAX・はがきのいずれかの方法で京都府医師会地域医療3課「健康講座申込」係(FAX:354-6097、605-8585京都市中京区西ノ京東栂尾町6)まで、ご氏名・ご住所・参加人数(4名まで)と「HPをみた」と記載のうえお申し込みください。なお、メールでのお申し込みは不可とさせて頂きますのでご了承います。

※終了※「京都医学会雑誌65巻2号」の原稿締切迫る

「京都医学会雑誌65巻2号」の原稿締切迫る

平成31年度京都府医師会学術賞の対象論文となります

 本年10月に発行予定の「京都医学会雑誌」第65巻2号の原稿を募集しております。
掲載論文は「平成31年度京都府医師会学術賞」の選考対象になります。
 また、研修医・専攻医(卒後5年以内)の方は、新人賞の対象となりますので、奮ってご応募ください。
※掲載された論文の全てに、投稿奨励賞(図書カード1万円分)を差し上げます。
字数 原著論文=12,000字以内(図・表を含む)
    症例報告= 6,000字以内(図・表を含む)※図・表は1枚300字とみなします。
利益相反 下記の別紙様式にて申告し、掲載論文の末尾に利益相反状態を記載してください。
締切 平成30年5月31日(木)
原稿の送付先 〒604-8585 京都市中京区西ノ京東栂尾町6 京都府医師会 学術生涯研修課
※原稿は原本1部とデータ(USB・CD)を併せてお送りください。
※原著論文と症例報告のどちらに該当するか明示してください。
 また、研修医・専攻医(卒後5年以内)の方は、その旨を必ず記載してください。
平成30年度京都府医師会学術賞
 (1)賞の種類:
    ①原著論文賞=原著論文の中から優秀な論文に与えられる賞。
    ②症例報告賞=1~数例の報告論文が対象。
             少数例の症例報告でも優秀な論文を評価するために設けられた賞。
    ③新人賞=研修医・専攻医(卒後5年以内)が対象。
          若手会員の論文発表を評価するために設けられた賞。
 (2)賞金総額:100万円(予定)
必ず、下記の投稿・編集規則に則ってご投稿ください。
編集・投稿規則
http://www.kyoto.med.or.jp/info/files/magazines_rule.pdf
別紙様式:COI報告書および投稿チェックリスト(投稿時に併せて送付いただきますようお願いいたします)
http://www.kyoto.med.or.jp/info/files/COI&checklist.docx
お問い合わせ 京都府医師会 学術生涯研修課
       京都市中京区西ノ京東栂尾町6
       TEL:075-354-6104  FAX:075-354-6074

「第44回 京都医学会」の演題募集について

「第44回 京都医学会」の演題募集について

 京都府医師会では、生涯教育と会員相互の交流をはかる場として、「京都医学会」を毎年開催しており、昭和50年の第1回医学会開催以来、今年で44回目を迎えます。
 積極的なご参加と一般演題の部(午前)へのご応募をお願いいたします。
  と き 平成30年9月30日(日) 午前9時~午後3時30分
  ところ 京都府医師会館(JR二条駅東ロータリー南隣)
  <午前>一般演題(口演・ポスター発表)
  <午後>特別講演・シンポジウム「最先端のがん治療」
       ○特別講演
        演    者/公益財団法人がん研究会有明病院 病院長     山口 俊晴 氏
       ○シンポジウム 
        総 括 者/京都府立医科大学 放射線医学教室 教授      山田  惠 氏
        シンポジスト/京都府立医科大学 放射線医学教室 特任教授  玉木 長良 氏
               高知大学医学部  放射線医学講座 教授    山上 卓士 氏
               山梨大学医学部 外科学講座第一教室 教授   市川 大輔 氏
               京都府立医科大学 放射線医学教室 准教授   山崎 秀哉 氏
 【演題募集締切】 7月2日(月)
 【応募方法】 第44回京都医学会ホームページhttps://kyoto-igakukai.jp/)の演題応募フォーム
         よりご応募ください。
 【発表資格】 京都府医師会員または京都府医師会員を含むグループ。当日の演者は医師に限ります。
 ◆口演の発表は全てPC(パソコン)によるプレゼンテーションとなります。
 ◆動画を使用した発表も可能です。(動画を希望される場合は、応募時にその旨お知らせください。)
 ◆演題の採択と発表形式(口演発表かポスター発表)については学術・生涯教育委員会で決定後通知いたします。
 ◆発表用データは、プログラム進行の関係上、あらかじめ府医でお預かりします。
  9月25日(火)の正午までにお送りください。
 ※詳細は、京都医報5月1日号付録をご覧ください。
  保育ルームを開設します(要事前申込・生後6ヶ月以上に限る) 
  ご希望の方は、9月14日(金)までに、下記へご連絡ください。

 お問い合わせは 京都府医師会 学術生涯研修課まで
         TEL 075-354-6104  FAX 075-354-6074

「今の医療、こんなんで委員会」公開委員会のお知らせ

「今の医療、こんなんで委員会」公開委員会
あらためて健康を考える
~老いは病か!?~

 府医「今の医療、こんなんで委員会」では、医療・介護関係者、一般府市民、マスコミ関係者などが集まり、医療・介護の現場で起こっている様々な問題について、それぞれの立場で本音を語り、お互いの理解、信頼関係を深めるためのエチケット・マナーを考えようという趣旨のもと、これまでも公開委員会を開催し、一般府市民にも積極的に発言をいただきながら、議論をしてまいりました。
 今回の「今の医療、こんなんで委員会」では「あらためて健康を考える」をメインテーマに3回シリーズで開催します。第1回目は、“老いは病か!?”をサブテーマにして、「健康」について色々な視点であらためて意見交換し、今後の必要な医療・介護についても話し合いたいと思います。
つきましては、患者、家族、医療・介護関係者などへのお声掛と多数のご参加をお待ちいたしております。

  と き:平成30年6月3日(日)午後1時30分~4時
  ところ:京都府医師会館 3階 310会議室
      〒604-8585京都市中京区西ノ京東栂尾町6 JR二条駅東ロータリー南側
  定 員:先着300名(無料・事前申込不要)
  主 催:一般社団法人京都府医師会
  お問い合わせ:京都府医師会「こんなんで委員会」係 Tel.075-354-6101
  ※ご来館は公共交通機関をご利用ください ※自家用車でのご来館はご遠慮ください

【介護保険】入院時情報連携加算ならびに退院・退所加算に係る情報シートの掲載について

入院時情報連携加算ならびに退院・退所加算に係る情報シートの掲載について
入院時情報連携加算ならびに退院・退所加算に係る情報提供や聞き取りにご活用下さい。
手書き用のPDFとパソコン入力用のエクセルを準備していますので、状況に応じて使い分けて下さい。
◇入院時情報提供書
手書き用〕〔入力用
◇退院に向けたヒアリングシート
手書き用〕〔入力用
※本件は、京都府介護支援専門員会のご厚意により、同会HPの情報を転載させていただいております。

 明細書発行に係る院内掲示について

明細書発行に係る院内掲示について

 3月の点数説明会でもお知らせしたとおり[改定診療報酬点数参考資料(日医白本)P971 参照]、レセプトの電子請求を行っている医療機関では、患者に領収証を交付するにあたっては、明細書の無料発行が義務付けられているところですが、公費負担医療に係る給付により自己負担がない患者(生活保護単独など全額公費負担の患者は除く)は、患者から求めがあった場合に限られていました。しかし、今般の診療報酬改定により、自己負担がある患者と同様に原則無料で発行することが義務化されましたのでお知らせします。
 対象となる医療機関では、無料発行への対応とともに、院内掲示も求められており、厚労省から新たな様式が示されましたので、下記「院内掲示例」からダウンロードしてご活用ください。
 なお、明細書の発行について正当な理由に該当する診療所やレセプト手書き医療機関については取り扱いに変更はありません。
   ◇レセプト電子請求が義務付けられた医療機関(正当な理由を有する診療所を除く)

    「院内掲示例」はこちら