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子育て医師支援情報

 京都府医師会では、従前より「京都府医師会 勤務医部会」を設置し、勤務環境の改善をはじめとした医師をとりまく様々な問題に取り組んでまいりました。特に、近年の女性医師の増加に伴い、医療界においては、医師が継続して就業できる環境の整備が喫緊の課題であるとともに、長期的な対応策としては、医学生や研修医の時期から男女共同参画やワークライフバランスについて理解を深め、医師の多様なキャリアモデルを提示する機会を設けることが必要であると考えております。
 その機会の一つとして、「医学生・研修医をサポートする会」を平成21年度から年に一度、「医学生・研修医をサポートする会」を日医等と共催で開催し、医師の多様なキャリアモデルや就業支援などを提示し、議論してまいりました。(詳細は以下「医学生・研修医をサポートする会」の項目をご覧ください。)
 本ページでは、子育て中の医師に役立つ情報を提供することを目的として、各種情報を掲載しておりますので、お役立ていただけましたら幸いです。
内容一覧
勤務医部会 女性医師ワーキンググループの取り組み(PDF)
平成25年度「第5回 医学生・研修医をサポートする会」のご案内
先輩医師から若手医師へのアドバイス
子育て関連情報リンク先一覧
時短家事
■ 平成25年度「第5回 医学生・研修医をサポートする会」のご案内
本研修会は終了いたしました。
多くの方々にご参加いただきまして誠にありがとうございます。

image 京都府医師会では、平成21年度から年に一度、「医学生・研修医をサポートする会」を日医等と共催で開催し、医師の多様なキャリアモデルや就業支援などを提示し、議論してまいりました。
 本年度は、平成25年12月19日の英科学誌ネイチャーにて、「2014年に注目すべき5人」のうちの1人にも選ばれた高橋政代先生を特別講演の講師としてお招きいたします。
 パネルディスカッションでは、民間企業(京都中央信用金庫)における女性職員の能力発揮を促進するための積極的な取組・仕事と育児・介護との両立支援のための取組の紹介、若手女性・男性医師の子育てと仕事の両立、病院での医師のキャリアアップの方策について、講演・ディスカッションを行います。
 なお、特別講演終了後には、高橋政代先生を含む講師の先生方も含めて、軽食をとりながらの気楽な雰囲気でパネルディスカッションを開催し、参加者との交流を図りますので、周囲の医学生・研修医・若手医師・ベテラン医師等、周囲の先生方をお誘い合わせの上、是非ともご参加ください!!

1.開会挨拶京都府医師会 会長  森 洋一
  
2.特別講演座長:京都府医師会 理事  小澤 恭子
「iPS細胞 ー基礎から臨床へ」
(独)理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター
網膜再生医療研究開発プロジェクトプロジェクトリーダー 高橋 政代 氏
 
  ‥‥ 休憩(軽食をご用意しています)‥‥

3.パネルディスカッション
 統括者:京都府医師会勤務医部会 幹事長、京都市立病院 院長  内藤 和世 氏 
 ・「京都中央信用金庫の取り組みについて」
  京都中央信用金庫 専務理事 平林 幸子 氏
〜民間企業の取り組み〜
 ・「子育て中の産婦人科医として思うこと」
  京都第一赤十字病院 産婦人科 小木曽 望 氏
〜子育て中の若手医師の立場から〜
 ・「妻が医学生・研修医だったら」
  京都桂病院 皮膚科 木戸 祐也 氏
〜妻が医師である男性医師の立場から〜
 ・「医師キャリアアップのための当院の工夫と現状」
  第二岡本総合病院 院長 北浦 一弘 氏
〜管理者の立場から〜
  
4.閉会挨拶京都府医師会勤務医部会 幹事長、京都市立病院 院長  内藤 和世 氏

★対 象 医学生・研修医をはじめとする全ての医師。
★軽食(オードブル、サンドウィッチ、ワイン、ケーキ等)をご用意しています!!
【お申し込み方法】
軽食・資料の手配等の関係上、事前のお申込みをお願いします。(氏名・大学名・年次・連絡先を明記の上、メール(kma26@kyoto.med.or.jp)もしくはFAX(075-354-6074)にて、平成26年2月20日(木)までにお申し込み下さい。)
【お問い合わせ先】
京都府医師会 学術生涯研修課 TEL:075-354-6104 FAX:075-354-6074

共 催 京都府医師会、日本医師会、京都大学大学院医学研究科、京都大学医学部附属病院、京都府立医科大学、
    京都府立医科大学附属病院
■先輩医師から若手医師へのアドバイス
  日本バプテスト病院 外科 大越 香江

image 医師国家試験合格者に占める女性の割合は30%を超え、今後女性医師は増えていくと予想されています。しかし、妊娠・出産・育児という過程で第一線を退く女性医師も多く、医学部の定員を増やしても女性医師が勤務を継続できなければ医師不足は解決しないといわれています。また、女性医師が勤務を継続しがたい勤務環境は男性医師にとっても過酷です。
 そのような環境から医師は遠ざかっていくでしょうし、疲弊した医師が提供する医療の質がよいはずはありません。

そうした医師需要の逼迫という社会的ニーズもあり、いわゆる「女性医師問題」が顕在化して様々な女性医師支援が提案・実行されるようになりました。女性医師が勤務を継続するための環境は整いつつあるように見えます。しかし、現時点で女性医師支援策として提案されている育児支援や復職時の仕事の斡旋や研修などは「育児は女性が行うもの」という性別分業に固執し、女性医師が少なくとも一度は第一線から離脱することを前提としたものです。また、単に「勤務を継続する」ことを目標にしているだけでは女性医師は補助的役割にとどまってしまう可能性があります。実際、女性医師が指導的地位にあることはごく少なく、今後は女性医師がそういう立場でよりリーダーシップを発揮できるようなカリキュラム・キャリアサポートを構築する必要があります。
 女性医師にとって家事や育児の多くを負担しながら勤務を継続することは困難ですが、女性医師が妊娠や出産を契機に仕事を辞めてしまうことは社会全体の損失であるととらえ、男女共同参画という社会全体が共有すべき価値観の実現に向けてあらゆる努力を継続しなければなりません。

 しかしながら、多くの女性医師は少数派で孤軍奮闘の状況に置かれており、彼女たちがさらなる向上を続けるためには社会的なサポートが必要であるといわざるを得ません。男女を問わずすべての医師が、ただ勤務を継続するのみならず、家庭やコミュニティとの良好な関わりも維持しつつキャリアを向上させられる体制を目指さなければなりません。

私が考えている原則が3つあります。
【原則1】
医師は、簡単に仕事をやめてしまうべきではない。
(医師として勤務を継続することはもちろん、当直やオンコールなどの諸義務を全うするために最大限努力すべきである。ただし、行政・病院も医師の勤務環境整備に努力すべきである。)
【原則2】
ただし、育児中・介護・医師自身の病気などの事情がある場合には、その事情に応じて仕事量は減らすことが許され、キャリアの継続が支援されるべきである。
(つまり仕事量を減らしてもキャリアの中断はなるべく避けるよう努力すべき。病院も当直回数の減免や短時間勤務などの支援策を提案すべきである。)
【原則3】
また、仕事量が減らされるべき事情を持つ医師のうち、特に共稼ぎ家庭では仕事量の減量は双方に分散されるのが望ましい。(例えば、夫である男性医師の長時間勤務を支えるために妻である女性医師が一方的に当直免除になるというような事態は望ましくない。男女共同参画は基本的理念である。)

 そして、2児の母親として様々なサポートを受けながら何とか外科医とを続けている私から、上記3原則に基づいて若い女性医師の皆さんに申し上げたいこととして下記の5つを挙げておきます。
(1) 目標は大事、でも予定は未定
目標を持つことは重要。しかし予定通り物事が進まないのは診療も人生も同じなので、そのときそのときに自分が一番よいと思うことを選択していくしかない。
(2) スタートダッシュが重要
最短で専門医取得をめざすなど、研修医になって5年間をひとつの目標になるべく多くのことを習得しよう。出産後には専門医試験を受験することすら難しい時期がある。
(3) 家事をなるべくしない
女性医師は家事を負担しないように意識して努力すべきである。家事はかなりの部分で外注が可能であり、勉強・趣味・育児など自分にしかできないことに時間を割くべきである。
(4) 産前休暇には論文を、産後休暇後はすみやかに復帰。
体調が悪くなければ産前休暇は論文を書くチャンスであると認識しよう。産後は育児休業をなるべく取得することなく、規定の産後休暇が終了すれば短時間勤務ですみやかに職場復帰した方がよい。そして段階的に仕事量を増やす工夫をする。
image (5) 就業規則を熟知する
勤務先の就業規則をすみからすみまで読んで、利用可能な制度を積極的に利用する。誰かがわざわざ教えてくれることは決してない。

 シェリル・サンドバーグ(Facebook COO)はLEAN INで「キャリアは梯子ではなくジャングルジムだ」と述べています。キャリアの登り道はいろいろあるということです。女性であれ男性であれ、医師という職業を選んだ以上、少しずつでもそのジャングルジムを登って上をめざしていきましょう。そしてその過程も楽しみましょう。

 京都大学医学部附属病院 医療安全管理室 皮膚科 松村 由美

 どんな仕事・経験だってマネジメントスキル向上に役立つ!

 医師の仕事をしていく上で大切なスキルを一つ上げるとしたら、マネジメントスキルだと思う。多くの患者さんの診察・治療をおこない、上司から降ってくる仕事を(嫌な顔ひとつせず?)こなし、同僚と協力し、部下の仕事にちらちらと目配せしながら、働いている自分自身を俯瞰し調整する。自分たちで手に負えないことは誰に頼んだらよいかを瞬時に判断し、交渉力を発揮する。普段の人脈作りももちろん大切だ。人脈は多様なほどよい。医師、看護師、薬剤師、技師(士)、栄養士、ソーシャルワーカー、事務・・・。自分に足りない部分を誰がどのように補ってくれるのか、ということを普段から知っておく。そして、その中の誰にどのような依頼の仕方をしたら引き受けてもらえそうか。これも大事。ひとりが持っている能力には限界がある。いかに他のひとの力を最大限に引き出し、活用するか。これがマネジメントスキルである。

 マネジメントスキルを向上したい、と思うのであれば、実は仕事を積極的に引き受けたほうがよい。なぜなら実体験・経験を通じて獲得し向上させることができるスキルだから。

 振り返って考えると「子育て」という体験もスキル向上の一環であった。子供は急に熱を出すことがあった。でも、子供の状態をよく観察すると早目に変化をキャッチすることができた。母親の勘のようなものが研ぎ澄まされてくる(これは、患者の急変や状態の悪化に早く気づく医師としてのスキルにつながる)。あれ?と思ったら、病気のこどもを誰に預けるか瞬時に考えないといけない。「今、夜中だから、早朝になったら実家に電話して、母にきてもらおう」と母に頼ったことも多い。しかし、代替案も必要だ。第一選択がダメだったら、第二選択、第三選択。選択肢は多いほどよい。人見知りのうちの子供を安心して預ける環境を作りたい。どうせだったら、保育園の保護者みなが助かる形で。そう思ったら、「病児保育を考える会」を作ってしまった。保育園にはときに保育補助者として来てくれる学生や子育て経験者がいた。病児保育に理解してもらえた方をメンバー登録した。子供を預けたいと思う保護者もメンバー登録をした。預かってほしいときには直接交渉できるための土台作りをした。その当時は病児保育室という制度はなく、民間のベビーシッターも病気の時には預かってくれなかった。もともと信頼関係のあるもの同士で会を作ったので、病気の子供であってもみてもらえたのだと思う。今の世知辛い世の中であれば、責任問題など云々して難しかったかもしれない。そんな綱渡りをしながら、子育て期間は(あとから振り返ると)あっという間に過ぎた。

 子育てという大仕事の経験の中で図太くなった。動じなくなった。細かいことを気にしなくなった。これは「子育て」の副産物である。仕事に活きてくる。子供を通じて社会が広がると、近所のひとからも助けてもらえる。おかずを「これおいしくできたらあげる」と持ってきてもらったこととか、一緒にご飯食べようとか。病院以外の人間関係って少しほっとする。町内会の役員も引き受けたことがあった。子供の学校のPTAの役もした。仕事で働いている親も増えたので、役員会は夜に行われる。仕事の段取りをして駆けつける。そういえば、明日、娘の高校入試だというその前の晩も役員会があった。

 子育てだけに専念していたら子供がもっとよく育った、とは私は思わない。子供はたくさんの方にお世話になった。私や夫だけで育てていたら別の育ち方をしただろう。いろいろな方からの影響を受け、子供もおおらかに育った。細かなことを気にしない(ように見える)。

 今は、大学病院の医療安全管理者という業務を担当している。医療安全管理者は病院全体を患者安全の視点でマネジメントするので、扱う内容はきりがなく、多岐にわたる。様々な職種と対話し、交渉する。同じ目標(患者の安全)に向かって協力してくれる職員を少しずつ増やすのが私の願い。その中で、実は子供の保育園時代に保護者として親しくつきあっていた職員は大きな力を貸してくれる。

 10の仕事をしなければならないときに、10の新たな仕事を引き受けるのは大変だ。しかし、20の仕事は倍にはならない。こなしていくうちに、それぞれの仕事に要する時間は短縮していく。最初はあんなに時間がかかっていた仕事が「朝飯前」になったりすると、スキルアップを実感できる。image今、この文章も文字通り朝食準備の前に書いている。

 マネジメントスキルを向上させるためには経験は多いほうがよい。それも、医師という仕事だけでなく、社会的活動から得られるものも多い。急がば回れという昔からの格言が、経験を通じてストンと腑に落ちる。やってみなければ、やれるかどうかなんて分からない。やってみてダメだったらそれも経験だと開き直るくらいの太っ腹でいたい、と思う。失敗から学ぶことは多いが、そもそも経験がなければ何も学べない。

■ 子育て関連情報リンク先一覧
京都市:病児・病後児保育のご案内
京都ジョブパーク マザーズ ジョブカフェ
京都子連れパワーアップ情報
■ 時短家事

 手間暇かけずに簡単に作ることができ、かつ、ある程度作り置き(冷蔵庫内で2日程度保管した場合)もできる料理をご紹介いたします。
ベテラン主婦/夫の知恵 〜作り置きできる簡単レシピ〜

◆鯵(あじ)の南蛮漬け(3〜4人分)
【材料】
@鯵(あじ):約200g(14〜16枚)
 (三枚おろしの中骨は除く)
A新玉ねぎ
 (玉ねぎでも可):
1/4個
B水菜または
かいわれ大根など:
適量(1束/1パック)
【衣】C片栗粉:適量
   D塩・胡椒:適量
【つけダレ】Eだし汁:150ml
       F酢:35ml
       G醤油:大さじ3
       H砂糖:大さじ3
【作り方】
1.玉ねぎは薄切りにし、水にさらす。水切りして平らな容器に敷き詰めておく。
2.鯵に【衣】の塩・胡椒、片栗粉をまぶし、油(分量外)でこんがり揚げて、1のたまねぎの上に並べる。
3.【つけダレ】の調味料を小鍋に入れて沸騰させ、2の上にかける。粗熱が取れたら、冷蔵庫に入れて冷やす。
 ※熱々のつけダレをかけると味がよく染み込みます。
4.水菜やかいわれ大根などの野菜をたべやすい大きさに切り、3に加えてざっくり混ぜ合わせたら出来上がり。
【アレンジ】
玉ねぎと共に、赤・黄色パプリカなどを加えると色合いも風味もよくなります。
また、仕上げに、白いりごまや青ネギの小口切りなどをかけても美味しさが増します。

   *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  

◆牛肉しぐれ煮(4人分)
【材料】
①細切れ牛肉:約300グラム
②生姜の千切り:1かけ
③酒:大さじ2
④砂糖:大さじ1
⑤醤油:大さじ3
⑥みりん:小さじ2
【作り方】
1.フライパン/鍋に油をひいて、生姜・牛肉の順に炒める。
2.牛肉に少し火がとおり、色が変わってきたら、酒を入れる。
3.砂糖・醤油・みりんを回し入れ、炒めたら出来上がり。
【アレンジ】
糸こんにゃくもしくはピーマン、トウガラシの千切りを入れてもおいしいです。

   *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  

◆こんにゃくのピリ辛炒め (2〜4人分)
【材料】
@こんにゃく:1枚 
 (両面に斜めに格子状に切り目を入れる。)
Aごま油:大さじ1
B赤とうがらし:1本
 (種を除いて小口切りにする。)
【A】C砂糖:大さじ1
   D料理酒:大さじ2
   Eしょうゆ:大さじ1+1/2
【作り方】
1.熱湯に、@のこんにゃくを手で一口大にちぎり入れる。2〜3分ゆで、水気をきる。
2.鍋もしくはフライパンを中火にかけ、あたたまったら、Aのごま油をしき、Bの赤とうがらしを入れる。
3.赤とうがらしの色が変わってきたら、@のこんにゃくを入れ、焼き色がつくまで炒める。
4.【A】を入れて、さらにこんにゃくを炒め、【A】とこんにゃくがからまったら、出来上がり。

    *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  * 

◆万願寺とうがらしのじゃこ炒め(3〜4人分)
【材料】
@万願寺とうがらし: 10本(約200g)
Aちりめんじゃこ: 大さじ4(約25g)
Bごま油: 大さじ1
【調味料】
C酒/醤油: 各大さじ1
D砂糖/みりん: 各小さじ1
【作り方】
1.万願寺とうがらしは食べやすい大きさに斜めに切る。
2.フライパンにごま油を入れ、弱火でちりめんじゃこをカリッとするまで炒める。
3.2に万願寺とうがらしを入れ、油がまわったら、CDの調味料を入れ、中火で汁気がなくなるまで炒めたら出来上がり。

【アレンジ】
ビーマンやあまとうがらしでも出来ます。
だし汁:100cc,酒:大さじ2/砂糖・醤油:各小さじ2〜3を合わせた調味料で炊き上げるとやわらかい煮物になります。

    *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  * 

※保管期間を保証するものではありませんので、衛生管理には十分ご注意下さい。
〜京都府医師会 職員監修〜
【本ページに関するお問い合わせ先】
  一般社団法人京都府医師会 学術生涯研修課
  TEL: 075-354-6104  FAX: 075-354-6074
  MAIL: kma26@kyoto.med.or.jp
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