サイトマップ キーワード検索
文字サイズ
s{t݂̂Ȃ
s{tEԓ
wpuē
eurfI
Aa΍
YƈEX|[c֘A
o^
ÈS΍
ORCAEZ
ی
ՏC֘A`s{uJvlbg[N
ݑÃT|[gZ^[
s{tEtoN
s
s{tē
ÏZ^[i}R[i[j
s{ŝ݂Ȃ
HOME > 臨床研修関連

臨床研修関連

               
ホットラウンジ
 京都府医師会では、次代の良医の育成は先輩医師の責務との観点から、新医師臨床研修制度の円滑な実施に積極的に関与することとし、臨床研修にかかる事業の一環として、研修医・指導医向けの講演会や研修会を開催しています。
開催案内
     
  • 研修医ワークショップ 明日からの当直に役立つ! in 京都
         ― 終了しました ―
     日時 2019年2月17日(日)午後2時~7時30分(交流会含む)
     会場 京都府医師会館
     対象 臨床研修医(1・2年目)
 ※他府県の先生も大歓迎

     チーフタスクフォース:加藤 陽一 先生
                熊本赤十字病院 救急部
                京都府立医科大学 救急医療学教室 客員講師
     タスクフォース:若手医師ワーキンググループ


これまでの開催内容
  • 「平成29年度 研修医ワークショップ in Kyoto~明日からの当直で必ず役立つ!~」
  と き 平成30年2月4日(日)午後2時~7時30分(※懇親会を含む)
  ところ 京都府医師会館
  参加者 33名


  • 「臨床研修屋根瓦塾KYOTO~京都で学び 京都で教える~」
  と き 平成28年7月1日(土)午後2時~7時30分(※懇親会を含む)
  ところ 京都府医師会館
  参加者  50名


  • 京都府医師会主催 「第13回指導医のための教育ワークショップ」
  と き 10月22日(土)、23日(日)の2日間
  ところ 京都府医師会館
  参加者  27名   


  • 平成28年度「研修医ワークショップ in KYOTO
      ~シミュレーションを通じて仲間と学ぶ~」
  と  き 平成28年1月24日(日) 午後2時~7時(※懇親会含む)
  ところ 京都府医師会館
  参加者  13名   


  • 平成27年度「臨床研修屋根瓦塾 KYOTO」
      ~京都で学び,京都で教える~
  と  き 平成27年10月18日(日) 午後2時~7時(※懇親会含む)
  ところ 京都府医師会館
  参加者  36名   


  • 指導医のための教育ワークショップ   
  と き  平成27年10月11日(日)・12日(祝) 
  ところ  京都府医師会館 6階
  参加者  18名   


  • 平成27年度 新研修医総合オリエンテーション 
  と き  平成27年4月4日(土)午後1:30~7:30(懇親会18:00~19:30)
  ところ  京都府医師会館 3階会議室
  内 容  アイスブレーキング、保険診療のルール、救急講義、地域医療と医師会などの講義/懇親会
  参加費  無料
  参加者  172名

  • 平成26年度
    研修医のための勉強会
     明日から使える!? Quiz&Sim de QQ
 タスクフォース:加藤 陽一 氏 
    (京都府立医科大学 大学院医学研究科 救急・災害医療システム学 救急医療学教室 助教)
 
  と き  平成27年2月7日(土)午後2時~
  ところ京都府医師会館 (JR「二条」駅東ロータリー南隣)
  対 象 研修医(1・2年目)
  内 容 プログラム
       1 パネルクイズ
       2 シミュレーション競技
       3 懇親会(午後6時~)
  参加費 無料
  参加者 21名   


  • 平成26年度  臨床研修屋根瓦塾KYOTO
    ~京都で学び 京都で教える~
  と き  平成26年9月13日(土)午後2時~7時
  ところ  京都府医師会館 (JR「二条」駅東ロータリー南隣)
  参加費  無料
  内 容  プログラム
        1 ロールプレイ
        2 シミュレーションゲーム
          ~臨床研修 患者をどう診る?~
          *京都の若手医師・研修医が作成した8シナリオに、
           他の施設の臨床研修医とチームを組んでチャレンジ!
        3 懇親会/メディカルクイズ
  参加者  40名

  • 研修医のための勉強会
    ~明日から使える!? Quiz & Sim de QQ~
   タスクフォース:加藤 陽一 氏
  (京都府立医科大学 大学院医学研究科 救急・災害医療システム学 救急医療学教室 助教)
  と き  平成26年3月1日(土)午後3時~
  ところ  京都府医師会館 (JR「二条」駅東ロータリー南隣)
  内 容  プログラム
        1 パネルクイズ Part1
        2 シミュレーション協議 Part1
        3 パネルクイズ Part2
        4 シミュレーション競技 Part2
        5 懇親会(午後6時~)
  参加費  無料
  参加者  18名

  • 平成25年度
     研修医のための研修と交流会
     救急外来患者をどう診る? ~研修医チームで病名を探る~
  と き  平成26年1月25日(土)
  ところ  京都府医師会館 (JR「二条」駅東ロータリー南隣)
  内 容  プログラム
        1 ロールプレイ
        2 MEQ ステーション
        3 シミュレータ シナリオ
        4 懇親会/メディカルクイズ
  参加費  無料
  参加者  32名

  • 平成25年度 新研修医総合オリエンテーション   
  と き  平成25年4月6日(土)9:30~17:55(懇親会18:00~19:30)
  ところ  京都府医師会館 3階会議室/5階京都府医療トレーニングセンター
  内 容  京都府医療トレーニングセンターを利用したシミュレーション研修 等
  参加費  無料
  参加者  177名

  • 指導医のための教育ワークショップ   
  と き  平成25年2月10日(日)・11日(祝) 8:30~16:50
  ところ  京都府医師会館 6階
  参加者 14名   


  • 平成24年度 研修医のための研修と交流会
    テーマ『救急外来 患者をどう診る?~研修医チームで病名を探る~』

  と き  平成25年1月26日(土)15:00~
  ところ  京都府医師会
  内 容  ① ロールプレイ
        ② MEQ ステーション
        ③ シミュレータ シナリオ
        ④ 懇親会/メディカル・クイズ
  参加者  38名

  • 研修医・指導医のための講演会
    『一度聞いてみたいこのドクターのこの講演PART5』
  平成24年12月15日(土)14:00~16:30
  ところ  京都大学医学部附属病院 臨床第二講堂
  講 演 1.『関節リウマチをなおすために重要なポイント』
         京都大学医学部附属病院 リウマチセンター特定准教授 藤井 隆夫 先生
       2.『治療抵抗性高血圧をどうみるか?~症例から考える~』
         京都桂病院 腎臓内科 医長 田川 美穂 先生
       3.『小児のけいれん』
         京都府立与謝の海病院 副院長 西村 陽 先生
  参加者  30名


  • 研修医・研修指導医 夏の特別講演会・納涼交流会
  と き  平成24年8月11日(土) 16:00~20:00
  ところ  メルパルク京都
  講 演  「初期救急における腹部画像診断」
         公立甲賀病院 放射線科 坂本 力 先生
  参加者  43名


  • 研修医のためのシリーズ研修(第2弾)
  と き  平成24年6月23日(土) 14:00~17:15
  ところ  京都府医師会館
  参加者  約18名
  [テーマ]感染症診療と感染対策
   「感染症診療のコツ~見逃してはいけない感染症と治療薬の使い方~」
          京都市立病院 感染症内科 部長 清水 恒広 先生
   「感染予防対策のABC~標準予防策でMRSA感染は防げるか?~」
          京都府立医大 感染制御・検査医学 教授 藤田 直久 先生

  • 研修医のためのシリーズ研修(第1弾)
  と き  平成24年5月19日(土) 14:00~17:15
  ところ  京都府医師会館
  参加者  34名
  [テーマ]初期救急の対応
    「Cases in ER,Delight,Anger,Sadness,Happiness.~喜怒哀楽のER~」
         京都府立医大 救急医療学講座 教授 太田 凡 先生

  • 平成24年度 新研修医総合オリエンテーション
  と き  平成24年4月7日(土)
  ところ  京都府医師会館
  参加者  18病院、156名

=臨床研修関連 リンク集=
・京都府地域医療支援センター(KMCC)
・厚生労働省
・医師臨床研修マッチング協議会
・レジナビ
 京都府医師会ホットラウンジ 京都に「縁」のある若手医師を京都府医師会でサポートする事業です。様々な相談や悩みに応え、京都に「縁」のある若手医師を見守り続けたいと思っています。
▲このページのTOPへ戻る