京都府医師会

医療関係者のみなさま

インフルエンザ報告数が注意報レベルに ~感染拡大防止のため、予防対策を~

季節性インフルエンザについて、京都府内の第41週(10月5日~11日)における定点当たり報告数が10.97となり、注意報の基準である10を超過し、流行が注意報レベルになりましたのでお知らせします。感染拡大防止のため、予防啓発を含めた注意喚起へのご協力をお願いします。